タイル計算ツール
必要なタイル枚数、廃棄分、箱数、総費用を計算します。
価格
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箱単位または枚単位で費用を計算
タイル枚数の計算方法
まず施工面積を長さ × 幅で求め、タイル1枚の面積で割ると必要枚数の基本値が出ます。
実際にはカットや破損があるため、廃棄率を加えます。直貼りなら少なめ、斜め貼りやヘリンボーンのような柄では多めに見積もるのが一般的です。
箱売りの場合は、必要枚数を1箱あたりの枚数で割り、端数を切り上げます。あとから同じロットを追加購入できないこともあるため、予備分は重要です。
床以外の材料量を見積もる場合は、コンクリート計算ツールも参考になります。
よくある質問
タイルは何%余分に買うべきですか?
直貼りなら10%前後、斜め貼りや複雑な柄なら15%以上を見込むことがあります。
箱数はどう計算されますか?
廃棄分込みの必要枚数を1箱あたりの枚数で割り、端数を切り上げます。
壁タイルにも使えますか?
はい。施工する面の長さと高さを入力すれば、壁タイルにも使えます。
メートル法に対応していますか?
はい。メートル法とヤードポンド法の両方に対応しています。
費用も見積もれますか?
はい。箱単価または1枚あたり価格を入力すると総費用を計算できます。